三橋貴明「国債破綻の嘘」!!

一人の日本国民として、あなたは罪悪感と不安感を植え付けられてきました。

そうしているうちに、痛みに耐える消費税増税が推し進められ、国民は豊かにはならず、不景気のムードが漂い続けています。

本当に増税は必要だったのか? そもそも「国の借金」とは何なのか?

実際、「日本は輸出依存国だ」と日本全体が思い込んでいた頃、三橋貴明が「日本の成長が輸出依存ではなく、内需によってもらたされた」ことを経済産業省で解説したところ、経済産業省が2010年に「我が国の輸出依存度は低い」という新たなデータを発表するにいたりました。
三橋貴明「国債破綻の嘘」!!

三橋貴明「国債破綻の嘘」!!

2007年、三橋貴明はインターネットの掲示板において、公開データの詳細な分析によって韓国経済の脆弱な実態を暴きました。

これが反響を呼んで『本当はヤバイ!韓国経済』(彩図社)として書籍化されて、ベストセラーとなり、その後も新刊を出し続けています。

一般的な経済評論家は年に2〜3冊も本を出せれば十分という中で、毎年10冊近い執筆を続け、著書は100冊を超えています。

単行本執筆と同時に、雑誌への連載・寄稿、各種メディアへの出演など幅広く活躍していますし、実際の政策に関わる与党の政治家にレクチャーをするなど、経済評論家としても高い評価を得ています。

講演はなんと年間200回以上にも及びますが、多くの依頼を断っている状態です。

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投稿日: 2016年4月22日 | カテゴリー: 晴風音 | パーマリンク コメントする.

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