新穀米の赤飯を神棚に&敷島の、やまとこころの、歌かさね!!

夏が終わり、『収穫の秋』『豊穣の秋』の真只中。
知人の就職が決まり、新穀米の赤飯を神棚に供える。

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一、敷島の、やまとこころの、歌かさね、かかやきむすひ、さかみそめふく。

一、敷島の、やまとこころの、歌かさね、きらめきめさめ、ののみそめふく。

一、敷島の、やまとこころの、歌かさね、ことほきひらき、まちみそめふく。

∽………………………∽

料理の腕前が予想外に上達した。我ながら感心する。諺には、『必要は、発明の母』とある。季節は、中秋へと。

長月廿三日、記す

あやのうさき(天つ國、在住)

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投稿日: 2015年11月8日 | カテゴリー: 晴風音 | パーマリンク コメントする.

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